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スーパーフードで病気を改善

ダイエットで毛嫌いされる一つに脂質があります。

     

     

実際に脂質を抜いたダイエットとかもあるし、脂質を

摂りすぎると確かに脂肪になるので、あまり摂りたく

ないって人も多いでしょう。

     

      

でも、実は、脂質も人間の細胞膜を構成する重要な

成分の一つなんです。

     

     

ただ、この脂質はそのまま反映されるんです。

どういうことかと言うと、質がかなり重要になって

くるんだってこと

     

      

つまり、油の質は細胞の健康。

心と体の健康に直結すると言う事です。

     

      

悪い油はNG。

マーガリンをはじめとする高トランス脂肪酸食品なんて

絶対にあかん。

     

     

原材料に「ショートニング」「加工油脂」なんて表記

されてるのも、トランス脂肪酸が含まれてる可能性高いので、

絶対避けた方がいい。

     

     

ラード、牛脂、ココナッツ油などに含まれる飽和脂肪酸も、

なるべく摂らないようにした方がいい。

     

     

あとは、ごま油、菜種油などに多いオメガ6は、摂りすぎると

炎症性や血栓性高める原因になり、がんや心臓病、

アルツハイマー病などの原因にもなってしまうんだって。

     

     

じゃあ、何を摂ればいいのって話になるんだけど、そう、

俺たちが摂るべき油はオメガ3

その中でも、亜麻仁油には約6倍ものオメガ3が含まれて

いるんよ。

     

     

そう、実は、この亜麻仁油こそがスーパーフードなんです。

     

     

がんをはじめ、糖尿病や心臓病などの改善報告があるんです。

その中でも、ガンにおいては治療でも使われていて、食事法

(ゲルソン療法)では、唯一摂取してもいいとされる油

なんだって。

     

      

では、今回覚えておいて欲しい一言は、これ!!

     

悪い脂質は排除しよう

     

本日も、最後まで読んでくれてありがとう!!

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