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朝食は食べないのが常識???

朝ごはんは1日の始まりだから、ちゃんと食べなさい!!

     

       

      

そんな風に、私たちは教育されてきましたよね。

     

その結果、どうなったのか?

食べ過ぎなのに栄養不足の人が増え、生活習慣病や癌にかかる

人が急増しています。

         

少し考えて見て下さい。

人間は睡眠中、当然物を食べません。と言うことは内臓は休ん

でいる状態です。

     

だとしたら、目覚めてからすぐに朝食をガッツリ摂ると言う行為

はどうなのでしょう?

休んでいたからだを、準備運動もせずにいきなりフルマックスで

運動をするようなものです。

        

消化を行うため大量のエネルギーを消費し、かなり体に負担をか

けることになります。

      

過去の常識は、今の非常識。

      

実は、朝の時間は内臓を休ませる時間って知ってました?

          
そもそもの話ですが、私たちが当たり前に食べている1日3食。

それこそが、内臓に負担をかけ、病気を招いてる原因だと言われ

ています。

       

そう、私たちが元気になると信じていた、1日3食。

これが、みんなを苦しめている原因だったなんて、びっくりです

よね。

        

次回は、その部分を深掘りしていきますね。

      

本日の、これだけ覚えておいて欲しい一言。

1日3食は食べすぎだ!!

最後まで読んでいただいてありがとうございます。

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